2016年4月30日土曜日

歯科技工士募集(社会保険完備)

現在 当社では歯科技工士の募集をしております


○採用条件 歯科技工士(常勤) 学生アルバイトもOKです 明るく向上心のある方

○給与   経験、技術能力に応じ相談 (20~45万) 学生アルバイト応相談

○待遇   賞与 年2回 昇給 年1回

○福利厚生 社会保険(厚生年金・健康保険・雇用・労災 )交通費 家族手当 研修会費補助

○休日    日・祭日・土曜は 3週に1回出勤 (年末年始・夏季休暇7日間)

○勤務時間  9:00~18:30

○年齢   20~30歳ぐらい

2015年7月1日水曜日

ATLANTIS abutments


アストラテックのATLANTIS abutment (チタンゴールド)を使用した症例です

設計のやり取りが少し面倒ではありますが、なんといっても加工面が非常に綺麗で、納品

後は無調整で上部構造の製作に入れます



歯肉が薄いですがアバットメントの色は浮き上がらず綺麗にsetされております


反対側の12は5年前に製作したチタンアバットメントが入っており、比較出来るかと思い

ます











2014年3月5日水曜日

満席です

先日UPしました e.max hands-on courseですが、満席になり受付終了致しました

聴講だけでもとの問い合わせも多くありましたが、狭いラボでの開催でもあり、聴講のみ

も締め切らせて頂きました

問い合わせ頂いた方大変申し訳ありませんでした






2014年3月2日日曜日

e.max hands-on course

DLP、第4回目の企画セミナーです。

今回は、院内で数多くのe.maxを製作し、setされたe.maxがどのように発色するか観察さ

れている、井上先生を招いてレクチャーして頂きます。

実習は、中切歯単冠のレイヤリング 、デモンストレーションでは臼歯ステイン法での効

率的な製作法を紹介して頂きます。

また,実際に行われたシェードテイキング写真(10ケースぐらい予定してます)を使用して

インゴット&パウダーの選択方法を解説して頂きます。

6月開催ですが、すでに残数わずかとなっております。参加希望の方は早めの申込をお願い

致します。



2013年9月12日木曜日

久しぶりの更新ですm(__)m

4月から始まった湯浅直人先生のPFM5回コースが終了しました

インターナルステインのベーシックコースという事で参加させて頂き、湯浅先生のレクチャー、デモンストレーションでたくさんの技術を知り、今後の臨床に役立てたいと思います

今回参加した受講生の中で私が最長老でした・・・(笑)が、若い人からの刺激、パワーを貰った素晴らしいセミナーでした

湯浅先生、企画して頂いたFEA田中さん、受講生のみなさん、サポートスタッフとして参加した当社スタッフ、場所を提供して下さった山本貴金地金株式会社様、ありがとうございました!

2012年8月31日金曜日

歯科技工士募集

現在 当社では歯科技工士の募集をしております


○採用条件 歯科技工士(常勤)  明るく向上心のある方

○給与   経験、技術能力に応じ相談 (20~45万)

○待遇   賞与 年2回 昇給 年1回

○福利厚生 雇用・労災 交通費 家族手当 研修会費補助

○休日    日・祭日・土曜は 3週に1回出勤 (年末年始・夏季休暇7日間)

○勤務時間  9:00~18:30

○年齢   20~30歳ぐらい

○応募方法 メールか電話連絡の上、履歴書(写真付)免許持参





(有)ディーエルピー 

東京都目黒区中目黒 5-28-17
ニチエービル2F
(東急東横線 祐天寺駅より徒歩4分)

TEL    03-5704-8137
e-mail  dlp120@ybb.ne.jp

担当 クドウ

気軽に見学でもどうぞ!


 

2012年6月6日水曜日

CAD-CAM Abutmnt

インプラントのアバットメントは殆どのケースが角度補正 マージンラインの設定をしなければならずカスタムアバットメントのセレクトをする事が多いかと思います
カスタムアバットメントにはプレパレーション 鋳接 CAD-CAMなどがありますが
金属代の高騰 生体親和性などの問題から2年程前からCAD-CAM アバットメント(waxupによる)にシフトしてきました
各インプラントメーカーのサイズに合った専用のワキシングベースを使用してwax up をして コアデンタル様に送付し 削られたアバットメントが送られてきてました
http://dlp120.blogspot.jp/2012/02/blog-post_06.html
現在CAD-CAMアバットメントといってもこの方法で製作しているの方が多いのではないでしょうか?

wax up

Wスキャン 加工後


しかし今はアバットメントデザイナーが標準されている Aadvaスキャナーで殆どのアバットメントをデジタルで設計してます(もちろんジルコニアクラウン・コーピングの設計も出来ます)

最初はwaxupしてwスキャンしたほうが早いのではと思ってましたが大きな間違いで 圧倒的にデジタル設計の方が早いです 

加工後の面もきれいですし 軸面がほぼ2°で形成されてるので 加工後の調製の時間がかなり短縮されました
デジタル設計した加工後の写真を見るとマージン部などシャープな面の違いが分かると思います



設計の動画をupしましたが 注目して頂きたいのが2分10秒から2分30秒の間のプラットホーム
からマージン部までのカウンツァーの調製がマウスのホイールをコロコロ??のみで出来ます

今回の動画は参考模型を読み込ませていますが 参考模型が無い場合は対合歯を読み込ませてスキャンする事も出来ます
またソフトの機能をいじりながらの設計をしてますが実際は5~10分ぐらいで設計が終了します

もうwax up&チタン削り はしたくな~い!!



歯科医院の皆様 またラボの皆様 アバットメントのみの製作も受けておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい(見学のみも お気軽にどうぞ!)

各社対応表 

(有) ディーエルピー
TEL      03-5704-8137
e-mail  dlp120@ybb.ne.jp